その他

Flex Acousticsは、ある状況下における膨張膜の持つ高い音波吸収率の発見をもとに、ニールス・ラーセンによって2005年に設立されました。

そして2013年にようやく、その技術を応用したaQflexとaQtubeが製品化されました。

両製品に使われている技術が特許登録された後、弊社はSeed Capital下のベンチャーファンド、DTU Innovationから出資を受け、aQflexとaQtubeのさらなる発展に着手しました。

Seed Capitalとは、デンマークで最大のベンチャーキャピタルの一つで、その資金をデンマーク科学技術省が出資しているVækstfondenや、CarlsbergやNovo、Danfossなど大手企業様から得ています。